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オナカスイタ
食べたいときに食べたいものを食べ、書きたいときに書きたいことを書く駄ブログ                          主に横浜周辺の外食やらフードイベントのこととか
大口(入江町)、 irie + garden & cafeの酒粕のチーズケーキほか
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ちょいとリラックスしたい時の、ご近所さんの隠れ家カフェのイリエ・カフェ
住宅物件リノベカフェなので、そもそもお店の存在自体どれほどの方々が知ってらっしゃるか、という。

でも畳の部屋は概ね一日一予約くらいの余裕のある使い方が出来ることもあって
小さい子連れママさんグループや町内会の会合に、と
お店お店していないからこその使い勝手の良さも魅力の一つ。

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結構紹介しそびれてる季節限定メニューがあったので
この場で紹介。

しっかりのかぼちゃ感とナッツの組み合わせで満足高かったかぼちゃムース。

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バスクの黒いチーズケーキ。
丁度頂いた数日前に「世界入りにくい居酒屋」で
バスクの会の再放送のあったタイミングだったのでとてもタイムリーでした。

しっとりのチーズももちろんですが
パンやケーキの耳の部分が好きという店主のおねーさんの好みで。
こちらも外のカリッとした部分のカラメルを含んだほろ苦さがオトナ感あって美味し。

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スパイシーチョコレートケーキ。
バレンタインの時期だったかな。

チョコにスパイス…これが意外と合うんですよ。

元々ほろ苦さと甘さの微妙なバランスで成り立っていたものが崩れると…
いやいや、その程度じゃ揺るがない包容力の高さがチョコにはありました。

ほんのちょっとのピリッと、がいいアクセント。

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桃のレアチーズケーキ。
ちょっとうまくいかなくて崩れ気味ですが、と言われたレアチーズは
チーズというよりヨーグルトの風味を感じるちょっとした酸味と
桃のコンポートの甘さのバランス良し。

ふんわり気味なのでフォークで切ろうとすると崩れてしまうほどでしたが
それだけに口溶けの良さは抜群です。

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初めてお店を訪れた時に食べたのがこの酒粕チーズケーキだったかな。
前とは違う酒粕を使われています。

前と違って塩気は影を潜めて
カステラのような卵感のある、でもチーズケーキならではのしっとり感に
仄かに、でも確実に感じる酒粕の独特の風味。

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この日のコーヒーはお馴染みの三軒茶屋オブスキュラのスプリングブレンド。
春先向けに、初めてコーヒーを頂く方向けのフレッシュな味でした。

ああ、フルーティとはこういうことをいうのだな、と。
でも酸味は少なく、苦みもほどほどで飲みやすい、爽やかなコーヒーでした。

公式フェイスブック

そして開店から早くも7周年だそうで。
生まれたばかりの子供が小学生に上がるくらいの年月。

でもお店としては結構長い時期ですよね。
自分が訪れるようになったのは4年前。

すぐ近くだったのに、見つけ出すまでに3年を要したわけです。
そんな年月が過ぎたら無くなるお店だって珍しくないというのに
主にご近所さんから口コミで訪れるお客さんに愛されて早7年。

家庭のリビングや和室さながら…というかそのものの居心地の良さ
これからも末永く続いてくれるといいなぁ、と思います。
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テーマ:カフェ - ジャンル:グルメ

福富町仲通、チャンカレーのマトン・ローガン・ジョッシュ
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福富町マニアックなのバーのひとつ、六反
金~月の昼か夜の短時間だけ営業しているチャンカレー

この日はインスタの更新がありませんでしたが
前日に明日はマトン、と書かれていたので伺ってみた次第。

実際には開いてなかったりするのこともあるので
期待しすぎないのが吉。

実はインスタの間違ったアカウントにアップされていたらしいです。
さすが「店主のやる気の無さが伺える心地のよい空間。」と評されるだけのことはあります(笑)

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さてさて、ダメだったらスパルタにでも行けばいいさ、と思いつつ出かけてみると
階段の2階の踊り場にマトン・ローガン・ジョッシュの文字。

よしよしよし!
もう1階分登ろうか。

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先にバスマティライスとダルから来ました。
辛さはない、南インドの豆煮込み。
この優しい味は癒されます。

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一方のマトン・ローガン・ジョッシュ。
思いっきり油が浮いて真っ赤っかの攻撃的な見た目。

北インドの宮廷料理が元なのですが
これはもっとパキスタン寄りのイメージですね。

インドだともーちょぃクリーミーなところもあるけど
ローガン(油)、ジョッシュ(情熱的な赤)の名に違わないオイリーなカレー。

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100円でラッサムも追加できるようだったので注文。
粉になったスパイスが沈んでほぼ半透明になっています。
でも酸味と辛さがじわじわ来て、あっさりしてるけど美味いです。

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一方のマトンはブロック肉が゛コロゴロ。
インドらしいしっかり煮込みで噛み応えもガッチリ。

そしてカレー自体は…これはかなり辛い!
ここ数年食べたカレーの中でも文句なし1位の辛さです。

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青唐辛子、赤唐辛子、生姜、カルダモン、クローブ、カイエンペッパー
その他スパイスがガッツリガッツリ効いていて
舌も口も唇もヒリヒリ
頭から汗

だけどその刺激が心地よい。

マトンも噛み締めるとしっかりしみ込んだスパイスの辛さが溢れてきます。
それをライスで受け止めつつも、敵わず奔流となって押し寄せる。
その流れに身逆らわせず、ただ委ねるのが吉。

公式インスタアカウント

大人数向けに作られていないので
少人数で打ち止め、終了なカレーです。

でもどうも某社のライターが目をつけてるっぽいハナシもあるので
ひょっとしたらもっと狭き門になっちゃうかもしれないという危険が。

やーめーてー(笑)
何せ、客増えても作る数量増やすとか、そんなことあるわけないもの(笑)

テーマ:カレー - ジャンル:グルメ

生麦(東寺尾)、カスピアンのスパイシーベーコンバーガー
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第一京浜沿いにぽつっといきなりあるペルシャ、イラン料理のお店、カスピアン
こんなアクセルの悪そうな場所でよく営業出来ているよなぁ、と感心します。

主に近所の住宅地のおじ様おばさま方が洋食屋として利用している印象があります。

折角のペルシャ料理店なんだからやっぱり中東料理だ!と
こちとら息まいておりましたが

少し前に訪れた時おねーさんが日本人客と話しているのを横に聞いてたら
料理人が実はハンバーガーが好きなんだけど
日本に来て納得のいくハンバーガーがなかったから自分で作ってみた、みたいなハナシを。

そこで興味が出てきて
今回はバーガー、と決めていきました。

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スープは緑色と茶色の混じったような、中東ならではの独特の色合い。
これは、ホレシュテ・キャラフスの簡易版的なモノなんではなかろうか。

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じっさい牛とヌードルとセロリの葉とひよこ豆に大豆にレンズ豆、と沢山の具を煮込んでありますよ。
肉と豆のこってりしたコクに香草といろいろな要素が合わさっていて
これセットの内容ながら大当たりだな、と。

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つくづく大きめのバーガーは安いデジカメで撮るのが難しい。
というくらい具沢山で直径も大きめのハンバーガーですよ。

やっぱり好きな人にとってはバーガーっていうのは
このくらいのサイズでなけりゃね、という意気込みに溢れています。

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サクサクほくほくのフライドポテトも十分。
ケチャップお供に食べるのもいいけれど
品名のスパイシーの部分を司るソースと一緒に頂くのも良し。

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デッカいカリカリベーコンにでっかいピクルス
トマトにタルタルソースを合わせたレタスを土台に
大きめサイズのビーフパテ。

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ソースはケバブに添えてくれたものと同じ
トマトと唐辛子と刻みタマネギたっぷりの甘みと辛さのバランスの良いソース。
このソースがまた美味いし
中東出身の人間が作ったからこその味を感じるバーガーの素になっています。

外はカリンと中はほこほこのビーフパテの焼具合も味も最高。

こりゃハンバーガー目当てにこのお店来るというのも十分あり。
料理人が自分の納得のいくものを作ったのがこれ、というのも納得の味です。

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中東ならではの渋みの強いチャイも美味し。
渋みって、欧米では淹れるの失敗した証拠とされがちですが
渋みまで含めてエレガントだというのが不思議ですよね~。

公式ページ
参考ページ

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大岡川の桜はまだまだですが
第一京浜の路肩には春の芽吹きの彩りが目を楽しませてくれる時期になりました。

当分はこの道をてくてく歩くのが楽しそうな時期が続きそうです。

テーマ:ハンバーガー - ジャンル:グルメ

山下町、ナクシャトラで宴会
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身内の宴会頻度も高くなっています、中華街外周にある
南インド料理を得意とするインド料理店、ナクシャトラ

体調を崩したりお仕事でお疲れの皆さんも
スパイスの程よく効いた料理で元気になろう、って目論見。

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いつも通り突き出しのパパドを頂きつつインドビールで乾杯。

日本にあるほとんどのインド料理屋でも頂けるシロモノですが
ちょっぴり辛めの豆せんべいはついついビールを進ませます。

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シェフサラダはチキン入りなので、鶏アレルギーのメンツがいる今日は封じ手。
というわけでリーフサラダ。
まー基本的にランチの最初に出るものとほぼ同じです。

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人数7人に対してリーフサラダとチャナサラダ1皿ずつとしました。
ひよこ豆とダイスカットサラダ(カチュンバル)を混ぜたもの。

チリペッパー入りでちよっぴり辛いタマネギとキュウリとトマトに
ほくほくのひよこ豆が加わって、健康的ながらも食べ甲斐のあるサラダです。

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比較的最近メニューに加わったコディ・ヴェプドゥとチェンミン・トーランは
それぞれチキンとエビ…あ、両方ともメンツ的に封じ手だった。
…次の機会にしよう。

ということで頼んだのはパニールティッカ。
カッテージチーズのタンドリー焼き、同じくタンドリー焼き野菜添えです。

チーズというより豆腐のようで、油脂感がほとんどないのが毎度不思議。
でもタンドリーチキンのようなスパイスヨーグルトの味で淡白には感じません。

この辺から二皿ずつ注文。

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そして隠れファン多し、スパイシーな豆ドーナッツのワダ。

おからドーナツよりもさらにがんもどきのような
でもスパイシーな味と脂気と豆っけの組み合わせ良く美味し。

今回チャトニがオーロラソースのような色。
チーズクリームのようなコクがいい感じ。
何チャトニだか聞いておくんだった。

ここまで肉ナシなのにこの謎の満足感は何なんだ、という感想が漏れます。

多くの人々がベジタリアンな国ならではの料理の発展具合に
改めて驚嘆させられます。

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マトンフライって何?と興味の出た初参加の方の意を受けて注文
マトンペッパーフライ。

何度も書いてますが、この場合のフライは炒める、の意。
茹でた羊肉をたっぷりのスパイスで炒めた料理。

ここまで比較的辛さ控えめのラインナップだったので
黒胡椒の効いた羊の登場に、これはまたビールが進む、いや
ご飯が欲しい、という声が漏れます。

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それを見越して頼んだのは炊いたご飯ではなく
米粉のクレープ、ドーサです。

パリッパリの食感は焼きたてせんべいよりもさらに美味し。

もちろん、コイツを皿代わりに先ほどのマトンペッパーフライを頂くのも絶妙。

ドーサの中のスパイシーマッシュポテトや
添えられた豆カレーのサンバルと頂くのも美味い。

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マサラドーサとチーズドーサは一皿ずつ。
そう、チーズドーサはまだ食べたことありませんでした。

ワタシがひねくれものなので味が想像つきやすいから後回しにしてましたが
当たり前の話、パリッパリの米クレープにチーズの組み合わせ、鉄板過ぎる!

ヤバいくらい美味すぎる。
これ近日中に一人でランチに食べに来よう、と思うくらい抜群の味わいでした。

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今回食欲が本調子でないメンツもいたのでそろそろメイン…なんだけど
コイツはメンツ的に問題ない新メニューだったので
仕切り人特権で注文、ミーンモイリイ。

まるっきり料理名に心当たり無し。
なんか超時空世紀オーガスの登場人物にでも居そうな名前だね。

ググッてみたらケララ州の魚とココナッツのカレーの模様。
メニューには魚のスープカレーと書かれてましたが
タマネギのグレービーたっぷりのどろどろしたタイプでした。

タマネギとココナッツの甘みがありつつも
カレーリーフとレッドチリの辛さ、香ばしさの効いた味。

中に皮ごと使っている切り身の魚はタラかな?
煮崩れずにしっかり形を残している身は一度焼いたのかと思うくらい。

それでいてカレーにもちちゃんと魚の味が感じられるのだから素晴らしいよね。

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ミーンモイリイもドーサで頂くハラ積もりだったけど
予想外にドーサの消費が早かったので、サフランライスを一皿だけ注文。

あれ?俺の知ってるサフランライスと違う、という声も上がります。

まーアレだ、よくあるインネパ店だとサフランライスとメニューに書いてあるけど
実際はターメリックライスだったりするケースもあるから。

ご飯が完全に真っ黄色で、赤いめしべがない場合はその確率高いです。

ここまで食べてきて
日本人馴染みのご飯とカレーの組み合わせがようやく、という。

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そしてやっぱりシメはいつもこれ、ラムシャンク・カシミールスタイル。

初めての方も、リピートの方も
コイツを目の前にすると皆目が輝きます。

加工肉なんて使わんでも、マンガ肉はホントにあるんだ!

大分ハラがくちくなってきたと思っても
コイツはするする胃に入っちゃう。

羊肉マジック、カレーマジックです。

柔らかくも食べ応えのある羊すね肉と
これもたっぷりのたまねぎグレービーとピリ辛なカレーの味
そしてご飯の組み合わせはアジア広域の住人にとっての永遠のごちそうですよ!

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サービスにデサートとして頂きました、甘いナン。
カブリナンだと思います。

ドライフレーツやナッツを入れた甘めのナン。

そうそう、これも一度食べたいと思いつつも
今まで私も食べる機会がありませんでした。

でも予想していたより遥かに美味いですよ、これ。
シナモンとかフェンネル?とか使ってるのかな。

西洋のドライフルーツ入りのシフォンやクッキーと方向性は同じだけど
ケーキ生地同様にナンにも合うんですね。

そしてこのほの甘さは、カレーにも合います!
まだ少し残っていたカレーと合わせたら、これがまた美味いこと。

公式ページ
参考ページ

当初この辺の宴会メンツでインド料理に出かけることはほとんどなかったのですが
今や宴会ローテーションの一角に。

世の中にはまだこんな美味いモンがあるんだよ、という体験を促して
それで皆が目を輝かせる様を見れるのは、幹事冥利に尽きるってモンです。

これで各メンツが
自分のいない時にここ訪れたりしたらしてやったり、です。

それはそれとして、チャンミン・トーラン(えびフライ)はそのうち一人でコッソリ食べに来ようかと(笑)
これもこれで後でズルい!とか言われたらしてやったり、です。

テーマ:インド料理 - ジャンル:グルメ

伊勢佐木町、平安飯店の豚マメあんかけご飯
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休みがちだった鳳凰楼から店名変更したイセザキモールの中華料理店、平安飯店

その後もちょくちょくメニューが変わってるなぁ、という印象でしたが
恰幅の良い彼にあったタレコミによると結構代変わりしていた模様で

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現在は看板にある様に中国東北料理が中心になっている模様。

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そーいえば少し前ランチメニューに加わってた豚マメあんかけご飯が気になってたんですよね。
※今はレギュラーから外れています。

料理のラインナップを知る目的も兼ねて偵察、と洒落込みました。

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見ての通り東北料理ならでは、羊串があります。
そしてメニュー見ると中国東北・四川料理、とありました。
火鍋も出来るみたいです。

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回鍋肉は饅頭付きという辺りがマニアック。
あと東北風酢豚…つまるとこ鍋包豚があります。

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壁メニューにもこのテの独特な料理が並んでおります。

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さてランチの豚マメあんかけご飯。
中国語だと腰花盖飯。
読んで字の如くですね。

中国のローカルなぶっかけ飯の一つです。

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味噌汁用のお椀に溶き卵とわかめのスープ
漬物はたくあん。

町中華…しかも弁当屋と兼用のお店にある様な内容ですね。

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あんもご飯もアツアツ過ぎてなかなか食べ進められない。
きちんと下ごしらえした豚マメはレバーよりも癖がなくていい感じ。

あんには八角を感じる薫香がするのですが
ちょっと気持ち薄めかな。
もーちょい味濃いめの方がいいんだけれど。

テーブルのラー油と胡椒を足したけどまだ物足りない。

ただしアツアツご飯たっぷりのぶっかけ飯だけあって
ハラもちは非常によく、量的なイミでは結構満ち足りはしました。

参考ページ

ランチには東北寄りのメニューがないので
そちらの真価は夜試すとしますか。

テーマ:中華料理 - ジャンル:グルメ



プロフィール

ミサイル超獣

Author:ミサイル超獣
横浜在住のいやしんぼ
80年代の洋楽や
特撮が好き
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