オナカスイタ
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元町、エステカの本日のパエリア
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元町散策中に見つけたスペイン料理屋、エステカ
店名の聞き慣れなさからついアステカとかエスタークとか空耳ならぬ空目してしまいます。

代官坂をちょいと登った場所にあるので穴場です。
女性シェフの細やかな料理が特徴の、ちょっと珍しいスペイン料理。

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ピーマンのサーモンムース詰めとか鶏とコリアンダーのアヒージョとか
日替わり枠ももたそそりますよ。

でも今回はパエリアと決めて来たんだ!

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今回もスープはガスパッチョ。
既に暑くジメジメする気候なのでめちゃ美味しいですね。

フードプロセッサーでサラサラになった野菜を
トマト味とオリーブオイル味でスッキリ爽やかな飲むサラダ。

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前菜のついたサラダ
今回は魚のかけらが入っているっぽいポテトサラダは酸味爽やか。
小さい魚はしこいわしのマリネかな?
レタスに塩味酸味を加えるのに丁度いい。

その上に乗っているのはネギじゃなくてウドっぽい。

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程なくやってきましたパエリア
大抵は大皿でン人前、という提供が多いお店の中で
おひとり様で頂けるのは有難い!

サフランの香りが香しい。

パチもんパエリアじゃなく、ちゃんとパエリア鍋炊きしたお米の炊きあがり。
アルデンテ…という呼び方でいいのか?ちょっとだけ芯の残った炊きあがりが美味い。

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具材はちょっと小ぶりとはいえ
エビ、貝、イカ、鶏はしっかり。

前回頂いたロールキャベツ同様にグリーンピースと空豆も使われている辺り
これはお店の特徴なのかな?

それにしても味がいい。
なんだろう?こんなランチ用のパエリアなのに
かなり濃厚な魚介の味がします。

エビ味噌のような…ちょっと違うような
妙にあとをひく味わい。

これはまた間違いなく食べに来るぞ、という味。

公式ページ
参考ページ

ランチに気軽にパエリアが食べられるお店としても推したいところです。

でもガスパッチョやサラダ添えの前菜類を味わっていると
これはタパスの盛り合わせもかなり楽しめるものになっているんじゃないかと思います。

日替わりも前回と毛色が変わっていたし
今後も楽しみです。

テーマ:スペイン料理 - ジャンル:グルメ

六角橋、グルヌイユのアメリカ産牛肉とキノコのストロガノフ
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白楽の片隅にある男らしい味のビストロ、グルヌイユ
フレンチというと鼻に抜けるような発音の如く繊細で煌びやかなイメージがつきがちですが
こちらはメリハリのついたオトコの子の味。

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生ハムと黒オリーブ乗せのサラダ
ドレッシングは塩と酢と油のみ、という感じのシンプルかつ
口の中が引き締まるような酸味が好き。

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ビーフストロガノフといえば
子供の頃に一番馴染み深いロシア料理でした。
だってご家庭でボルシチやピロシキなんて作らないものね。

婦人誌にレシピが乗ることのあるロシア料理なんて
当時はこれくらいのものでしたよ。

というわけで添える炭水化物はライスなのが一番似合ってる、と思います。

ウチのレシピは酸味のないクリームとデミグラにオニオンたっぷりのソース
牛肉はとことん柔らか、でした。

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こちらのはマッシュルームにしめじ、エリンギ、まいたけ、とキノコ尽くしですね。
ソースはサワークリーム的なコクよりも酸味を意識した味
すっごく心地よく爽やかです。

でも子供の頃だとこの酸味のうまさ加減はわからなかったかもなぁ。
大人バンザイ。

フランス料理の感覚を取り入れたロシア料理もまた美味し。

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あえてUS産のビーフを使用したストロガノフ。
煮込み料理というよりは、ステーキにストロガノフソースをかけたような感じ。

アメリカならではの歯応えのがっちりした牛にキノコとオニオンの豊かな風味
そして爽やかな酸味。

自分の知るビーフストロガノフとは全然違うけれど
やっぱりグルヌイユならではの抜きんでたメリハリある味は素敵です。

公式ページ
参考ページ

ホントは前菜、デザートとフルセット頂きたいところだったのですが
この日は調子に乗っての2食目だったので断念。

今度はこちらに腰据えて楽しみに来ることにしよう。

テーマ:フランス料理・フレンチレストラン - ジャンル:グルメ

妙蓮寺(仲手原)、BOOOのパッケリをつかったカレッティエラほか
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アンチョビバター復活の報を受け
司令部は欧州料理店、BOOOへ全軍を持っての進撃を打電。

早々に釣られる我々でありました。
予約の段に「アンチョビバターですね」と念押されてしまうって、どうなのよ?

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今年の春はいろいろなクラフトビール、フレーバーエール等が揃えられているようで
ウ、ウ、ウルフのマーク、あ、あ、あいつは~

スコットランドのブラックウルフブリュワリーのダブルエスプレッソ
まんまエスプレッソを入れたエールでございます。
見た目もほぼアイスコーヒー。

豊潤なエスプレッソの香りにスキッとしたエールの苦みが予想以上に合います。

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ここに来たらついつい前菜系のメニューにシャルキュトリー連打で攻めたくなるわけです。
安定の美味さ、ロシア風ポテトサラダ。

これ4人オーバーするなら2つ頼んでもいいかも。

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こちらも欠かせません、ピクルス。
最初にざっと手を伸ばした後も、思い出したように手を伸ばして
いつの間にかなくなっているという優秀な中継ぎ。

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冷製木の子のアヒージョ。
たっぷりのオイルにニンニクと唐辛子のエキスを吸ったキノコは
冷めてもなお一層美味し。

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豚とりんごのテリーヌ。
こちらのシェフは元パティシエということもあり
デザートもさることながら、フルーツ等を合わせた加工肉も美味いんですよ。

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表面を網が覆っているのはパテ・ド・カンパーニュ。
こちらのシャルキュトリーの美味さは都内の高級店にも引けを取らないと思いますよ。

ワインと一緒に肉と脂のねっとりとした塊を口に入れる幸せと言ったら!

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ラムのポルケッタ。
予想外に羊特有のクセはなく
上質なロースハムや鶏のようなさっぱりした仕上がりです。

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わかさぎのエスカベッシュはなんと子持ち!
爽やかな酢油の味と相まってめっちやめちゃ美味いです。

なんかすごく得した気分になる卵が美味。

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店内奥のテーブルに仕込まれているのは自家製フォカッチャとじゃが芋パン。
こんなの見せられたら頼むしかないわけで。

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ブ厚くカットされたじゃが芋パン。
穀物穀物の組み合わせだけど、いい意味での田舎っぽい味がたまりません。
料理の汁吸わせるとなお一層良し。

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鶏ダメな人がいるので鶏の加工肉は3点盛りにしました
マグレカナールの和風ハム
香潤鶏のバロティーヌ
奥のはペペロナータ。

ペペロンチーノとカポナータの中間みたいなもの?
と思ったらパプリカの炒め煮のことらしいです。

トマトのようなフルーティさのあるパプリカを
かなり大きめのケパーと合わせてほんの少し辛めに。

これは次は単品で頼みたい。

もちろん鶏料理もいい出来でしたよ。

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続いても一つ3点盛り
焼きレバーペーストと
生ハムのムースバゲット添え
仔羊とドライトマトオリーブのテリーヌ。

改めて火を通すことで味の濃縮されるレパー。

ハムでムース?
生ハムの塩気と脂っ気をあわせたタルタルステーキのような
これもワインのアテに良さそうなつまみ。

固まった脂をオリーブが昇華するラムのテリーヌもイイ。

というわけで本日のシャルキュトリーと小皿料理全制覇!

どんだけ業が深いのよ我々。

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長谷川農産フセラウンマッシュルームとベピーリーフのサラダ。

肉厚で大きめの生で頂けるマッシュルームのサラダも
ここに来たら外せない品の一つです。

ドレッシングの軽い塩と油と酢吸うともう無敵!

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と、長すぎる前菜攻撃が終わり
ようやくメインディッシュの登場です。

スペアリブはパリパリの焼き上がりだった前と調理法を変えて
先に下茹でしてから焼いています。

肉がほろっほろで小指だけで裂けそうなくらい。
ローストすることで香ばしさも加わった良いとこ取り!

自家製ハリッサの唐辛子+発酵調味料の味がまた格別!

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そして帰ってきたアンチョビバター!

家庭じゃこんな豪快なバターの使い方は出来ないよなぁ。

様々な凝った料理の後でこれをうめぇとか云うのは料理人に対する冒涜かもしれませんが

塩気と獣脂と穀物と発酵調理物という
人間の食欲の根源にある部分をシンプルに抜き出したもの。

各人の好みでアンチョビ、バター、フォカッチャの黄金律を探し出すのです!

しかし今回フォカッチャが美味すぎるので
逆にアンチョビバターの得意性が薄れているような気がしないでもない。

何を贅沢言ってるんでしょうワタクシは。

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デザートは当然の如くしょっぱいデザートから(笑)

ディナーの料理の値段と量のバランスが少し変わりまして
量が少なくなった分お安くなりまして
おかげでいろいろ頼みやすくなってますのよ。

パスタは基本が60g…悩んだうえ3品頼みました。

BOOO定番のミートソースはきしめんサイズの平打ち麺、パッパルデッレで
ミートソースというには豪華すぎる弾力の強い肉の塊ころごろ
トマトと油とチーズをしっかり吸い込んだ厚めの麺がまた美味い。

これベストオブミートソースダントツ1位ですよ!

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牛煮込みのパスタのはずが、イカリングが来た??

パッケリをつかったカレッティエラ。

パッケリというのはマカロニのおばけみたいなパスタです。
ハッキリと芯の残るアルデンテがほろほろ牛煮込みに負けてない存在感。

ほろほろに煮崩れた牛肉に出戻りした肉のエキスとクリームとチーズとトマトとがしっかり味が沁みていて
こちらもミートソースに負けじ劣らずの満足感の強いパスタでござんす。

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そしてアーティチョークとフレッシュトマトのパスタ。
こちらは通常のスパゲッティ麺使用。

先の2種の濃厚なラグー系パスタとうってかわり
爽やかさを前面に押し出したソース
山菜にも似たえぐみの美味いアーティチョークとオイルとトマトは実に良い相性。

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という感じで調子に乗ってたら甘いデザートを頂く胃の余裕がなくなりました(笑)
まぁ、すっかりお大尽だったのだから良しとしましょう。

今回ワインがぶがぶ飲むメンツでなかったので
お店を楽に儲けさせてあげることが出来ませんでしたが(笑)

値段と量のバランスを調整したことで
少人数でいろいろ食べつつも身構えるような金額にならないという
使い勝手の良い感じになっております。

もう少し気軽に使ってOK、ということで
興味ありつつもまだ足を運んでない方々には朗報である、と伝えておきます。

テーマ:西洋料理 - ジャンル:グルメ

野毛(花咲町)、ハナサキ・ブッチャーズストアのスパイシー炭火焼ビーフステーキカレー
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野毛番外地の花咲町音楽通りにあるグリルバー、ハナサキ・ブッチャーズストア
何だかんだ言いつつこの近辺にも若向けのバル的なお店がちらほら営業するようになってます。

ランチも南米式のステーキ、アサド推しの構成になっているので
では今回はビフテキ+カレーという
分かり易い組み合わせにて。

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クレオール料理のチリ卵スープ。
相変わらず好みにジャストミートな辛いスープ。

夜の仕込みのためにカナダ産の骨付き肉を
自然解凍させているのを横目に見ながらのランチ

ブッチャーズストアの店名に偽りなし、的な光景がいいです。

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大抵のお店でステーキカレーというと
ポークで代用かあるいはちみっとしたステーキが乗っかるのみに留まりますが
こちらのはレア焼きのちゃんとしたボリュームのビーフステーキですよ。

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ででんでん
カレーの海に揺蕩うガッツリサイズのレアステーキ。

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カレー自体はごくごくフツーの味。
具材はじゃがいもとチーズオンリーなのですが
コイツに限っては主役はカレーでなくビーフステーキです。

炭火で焼いた牛肉の美味さだけでもう十分。

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それだけにカレーと併せるのは勿体なくないか?という意見も出るかもですが
あえてそういう贅沢にジャンキーに頂くのが醍醐味。

もう一度言うけどこの皿に限ってはカレーは脇役。
主役はカレーのルーをソースと見立ててご飯で頂くのが正しい楽しみ方。

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微妙に外が暑いので食後のドリンクはアイスコーヒー。
窓を取り払ってオープンエアにしてあるので
いい感じに風が抜けて涼しいです。

でも外を歩くと汗ばむので
アイスコーヒーでしっかりクールダウンしておいて
横浜駅まで徒歩!

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ポルケッタがなくなったのがちょっと惜しい。
卒業したチーフのあんちゃんが加工肉担当だったのかな?

さてさて、明日は関内フード&ハイカラフェスタですよ。

テーマ:肉料理 - ジャンル:グルメ

日ノ出町、カサ・デル・リオのサイコロランチと石川町裏フェス
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大岡川リバーサイド
ホテルやら風俗やらが並ぶ一角。

イタリア料理のバルケッタが無くなって以来しばらく開きテナントのままでしたが
気が付いたらスペイン料理のお店が開店していました。

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お昼に前を通りかかったらランチをやっている模様。
といっても金土日と祝日のみらしいです。

新しいスペイン料理店、気になって入ってみました。

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結局バルケッタは入りそびれたまま閉店しちゃったからなぁ。
なかなかいい感じのリバーサイドレストラン。
表もテラス席として積極的に使うようにしてるっぽいです。

接客担当はおねーさん。
だけど丁度手の空いたシェフも席まで来てくれました。

って、アレ!!
印象的な顔立ちは一度見たら忘れない

スーパーマリオ!
もとい、マリオさん!!

今年の1月にバルデビノスは別の店長さんを立てて
こちらに移ってきたみたいです。

いやー、全く知らずに来たのでビックリですよ。

カサ・デル・リオというより
カサ・デ・マリオ(マリオのおうち)だったんですね!

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こちらはスペイン料理&ステーキのお店ということで
ランチもステーキで推しているようです。

とりあえず今回はサイコロで。

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夜のメニューも拝見。
スペイン料理のお店だからタパスが充実してます。

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店長の手書きの一言がなかなかいい感じです。
僕は好きです、ってコメントがなんとも。

バル・デ・ビノス同様にスペインのピザ、コカがありますよ。

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サウザウアイランド風ノドレッシングのサラダに
スープは一見ソパ・デ・アホ風に見えますが

どちらかというとクレオールかメキシカンっぽい
ちょい辛の溶き卵入りスープ。

それでけでなく煮崩れた牛肉がわりとたっぷり入ってます。
これはなかなか。

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実はランチのセットドリンクはビール、カヴァ、ハイボール、ワイン等も選択可。
でも今回はあえて辛口のジンジャーエール。

傾いたつくりのグラスがオシャレ。

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ご飯と一緒に四角いステーキプレートでサイコロが来ました。
てかサイコロってサイズじゃないよね。

一枚肉でないにしてもゴロンゴロンしたサイズで美味そうです。

ソースはそのままかけると跳ねるので漬けて召し上がってください、とおねーさん。

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赤身と脂の交じり合ったような噛み応え。
多分ハラミなんじゃないかと。

純粋な赤身ではないにしても
鉄板の上でジュージューいってる塊は噛みしめると肉食ってる感があります。

ソースの味もなかなかいいですよ。

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思いがけずご無沙汰していたマリオさんとの再会。

実のところバルデビノスよりも使いやすい場所なので
平日夜に映画見に行って、その後での晩メシ、とか、いろいろ選択肢が広がります。

休日のランチにもいいし。

公式ページ
参考ページ

ほほぉ、29日は肉食べ放題ですか。
それもちょっと気になーる。

まぁ、唯一の欠点は、奥行きのあるつくりのお店なので
お店一番のウリ…と勝手に私が思ってるマリオさんの顔が
テラス寄りの席からは遠いいということでしょうか(笑)

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天気がいいので元町まで散歩……って、あれれれ?
イベントやってる…。

って、あああああ!
そうだ、今日は裏フェスの日だった!!

うわーい、すっかり忘れてた。
ひと月くらい前に自分で忘備録としてブログに書いておきながらこれだ。

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ステーキの後であんまし胃に入れらる余地が残ってないけれど
取りあえず辺りを物色。

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レトロカフェの柔らかジューシーカットスペアリブが美味しそうだったので頂きました。
よーく煮込んでほろっほろのスペアリブ美味し。
ナンコツもコリッコリでいい塩梅。
気持ちオイリーなトマトソースの味も良かったです。

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もう一品、オイノスのポルケッタ。
冷菜向きに薄切りにした豚肉の詰め物のロースト。

肉とハーブと脂がいい具合に馴染んで
おいがけしたオリーブオイルの味もよく
これはワインよりビールで流したくなる、いい意味で野趣のあるポルケッタ。

パンに挟んで食べるのも美味しそうだなぁ。

既にハラくちくなってたのでこんなところで終了。

うむむむ、来年はちゃんと覚えておこう。

テーマ:ステーキ - ジャンル:グルメ



プロフィール

ミサイル超獣

Author:ミサイル超獣
横浜在住のいやしんぼ
80年代の洋楽や
特撮が好き
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