オナカスイタ
食べたいときに食べたいものを食べ、書きたいときに書きたいことを書く駄ブログ                          主に横浜周辺の外食やらフードイベントのこととか
中華街、美楽一杯新館の塩魚肉餅蒸しご飯
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美楽一杯の新館が開店したことを知ったのは
いつもの通り酔華さんのところの記事でですが
様子見した時に店頭のメニューで気を惹いたのはやはり

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平日限定の蒸しご飯類の定食。
土鍋炊きご飯同様に
知られれば日本人受けもきっといいだろうと思うのに市民権を得ないこの料理。

…平日昼じゃ、お休みとれた時しか食べる機会がないよなぁ…って
ん?
21時までということは、夜仕事終わった後来ればいいんじゃん!

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つうことで日を改め平日夜に訪れました。

調理に時間はかかるので
ビールとピーナッツをお供に待ちます。

他に料理頼みたいところではあったんですが
夕方5時頃に職場にパンの差し入れがあったんであんましおなかが空いてなかったという。

差し入れ自体は有難いけど
仕事の後に外食でしっかり食うのをモチベーションにしてる時にはありがた迷惑だったりね(笑)

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今回は取りあえずよだれを垂らしつつ眺めるまでに留めようか。
ほう、ソーセージは自家製なのか。

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このヤギ鍋の写真は
なくなっちゃった伊勢佐木町店に貼ってあったのと同じヤツ!

これは季節のうちに誰か誘って来ること考えようか。

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広東風焼きキシメンと水餃子のセットとか
同じく伊勢佐木町店で頂いたトマトと牛バラの煮込みとか
また食べに来たくなる料理があるなぁ。

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そして気になるのが牛肉酸豆角麺。

酸豆角どんなもんなのかと調べてみたら
インゲンの塩漬けのことのようで
発酵したインゲンと牛肉を煮込んだ麺ってことか!

それは美味しそうです。

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テレビ見ながらのんびり待つこと暫し
やってきました塩魚肉餅蒸しご飯。

土鍋を網に載せて直接火にかけるポーチャイファンと違って
蒸籠の中に土鍋が入ってるタイプなんですね。

蒸し上がったご飯にこのあと醤油ダレをかけて完成になります。

こちらの塩漬け魚は比較的臭いは控えめ
量も少なめかな。
でも薄切りしたショウガの風味はいいね。

蒸しハンバーグと訳されることもある肉餅は
大抵の場合豚肉のミンチを蒸したものですが

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こちらの場合はその中に魚も入ってるみたい。
だから肉団子兼いわしつみれっぽい
ちょっと不思議な食感。

大珍楼等のお店で頂くものに比べて
どこかご家庭的な隙を感じる味わいではありますが
そこがまた良かったりします。

予想外にご飯の量が多くてかなりおなか一杯になりました。

突き出しのピーナッツ食べきれん。

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現地にある居酒屋ってこんな味わいなんだろうなぁ、と思える味。
もっとも、中国では酒と食事は分けて頂くのが当たり前なようなので
実際には居酒屋的なお店ってないそうなんですが。

参考ページ

仕事帰りにちょっと一杯ひっかけつつ食って
ほろ酔い気分で帰りたいお店です。

帰り道と逆方向に30分も歩かないと来れないんだけどな、中華街。

伊勢佐木町店、今更ながらになくなったことが惜しまれます。
まぁ1人晩酌メシをするようになったこと自体が最近なんですけどね。

テーマ:中華 - ジャンル:グルメ

中華街、廣新楼のはちみつ南高梅海苔炒飯
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つらつらと上海路を通りかかった時に
中華街大通りから移転してきた廣新楼のメニュー看板が目に留まりました。

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パクチーかルッコラ選択でサラダ麺とか
里芋とカブ使った酢豚とか
横浜野菜とか

創作料理系の中華のお店として再スタートしたのかな?

…って、これは通常メニューか。

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しかしランチにもはちみつ南高梅海苔炒飯なんて
ちょっと面白いのがあるじゃないですか。

紀州名産の梅を中華でどう料理するんだろう?
疑問に思ったら戸を開いていました。

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居酒屋みたいなカウンターが中心を占める店内。
職人顔のおっちゃんが大きなコンロの強い火の前で中華鍋を振るっています。
でも2階席もあるみたい。

広東料理&中華barなんて形容がついていて
だけどサンマーメンが名物とかいう不思議なお店。

お客さんのほとんどがサンマーメン頼んでいるというのが
中華街の中のお店だというのが不思議。

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中華で海苔というと福建のトロトロの海苔を想像しましたが
日本らしい刻み海苔でしたか!

炒飯自体も油控えめの和風の作りです。
でも梅はカリカリの刻み梅ではなく
トロトロ果肉がご飯に混ざっています。

予想とは大幅に違いましたが
これはこれで美味しい
あっさりした和風炒飯でした。

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デザートの杏仁豆腐は寒天じゃなく
ちゃんと豆腐の絹ごしを感じるツルトロ食感。
香料強めだけど美味し。

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わりかし盛況だけど
料理人お1人なのでちょっと時間は取られます。

大通りで昔ながらの広東より
自分一人の手の届く範囲で好きなことをやりたいシェフのお店、なのかな?

公式ページ

お隣の許厨房同様に中華街の後方を支える頼もしいお店の一つ、かな?

テーマ:炒飯 - ジャンル:グルメ

新子安(入江町)、紫悦軒の雲白肉
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新子安から第二京浜に降りた歩道橋脇の3軒の飲食店の並び
インドカレーのRAJ居酒屋、ラーメン屋のうち
ラーメン屋が中華料理店に変わっていました。

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看板に火鍋が出てるし
店頭に張られている写真にも羊串があったりで気になったのですが

定食のメニューはよくある大衆中華そのまんまなので
入ってみたものかどうかちょっぴり悩んでいたのですが

三が日も開いているようだったので試しにと入ってみました。

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概ねは大衆中華のメニューなんですが
よくよく見ると「秘伝のベーコン」だの「ジャガイモの細切り」だの
「バリバリ皮の鴨」「牛肉四川風激辛煮込み」「おモチ炒め」などなど
四川と、北京より北寄りの料理っぽいものがちらほら。

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コースの手書きイラストの大雑把加減が可愛い。
お子さんが描いたのかなぁ。

ちなみにシェフは30そこそこくらいのぼうず頭のあんちゃん。

黒のシースルー+メッシュのドレスの上にエプロンという
よくわからないカッコの給仕担当の年上の女性が社長らしいです。

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今日はドリンク半額だよ~と勧められてなんとなくノってしまいました。
飲むつもりぜんぜんなかったんだけど…まぁいいか、正月だし。

生片手に突き出しのピーナッツぽりぽり頂きつつ料理を待つ。

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頼んだのは雲白肉。
豚バラ煮込み、と説明されましたが
薄切りゆで豚肉のにんにくダレがけのことだよなぁ、知ってたけど。

溶き卵のスープは予想外に鶏ダシが効いてて美味し。
キムチがついてくるあたり、延辺地方の人なのかな。

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ここ何年か雲白肉というと伊勢佐木町の杜記のランチに出てくる
四川風の辛いタレで頂くのヤツが当たり前になってましたが

こちらのはニンニクや塩や唐辛子以上に酢が効いてる酸っぱいタレ。
おろしニンニクも入ってるけど、酢の印象が強くてニンニクを感じないくらい。

もう一味特色が欲しいところだけど
ビール傍らにご飯とパクパク頂いてしまいました。

嗚呼…昼間っから定食にビールなんて
おっさんな取り合わせをしてしまいました。
ダメな大人だ。

これも年末に「吉野家で瓶ビールと牛丼頼んでみるのが夢」とか
のたまう友人がいたからです。
つい流れでそういうのもいいかもな、と出来心に頼んでしまったじゃないですか。

まぁ正月だし…。

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店内のメニューには串焼きはなかったんですが
頼んでみたら出来るのかな?

料理のレベル的には至ってフツーではありましたが
自宅から徒歩数分の場所で凉拌土豆丝と羊串が楽しめるのだとしたら
…ヤバいな、これは。

ダメな大人一直線コースだわ、これ。

参考ページ

テーマ:中華 - ジャンル:グルメ

中華街、南粤美食の干し豚バラとセロリ炒めほか
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年内にもう一回宴会の席を設ける余裕が出来た、ということで
推してみたのが中華街の中の香港とも言える広東料理のお店南粤美食

いその爺さまの挙げてらした写真見たら、干し豚バラめっちゃめちゃ美味しそうだったんですもの。
つちころりさんも絶賛してらしたし。

その他にもあの人この人、あらこちらの人こちらの方も、そしてこちらのお方
みーんなみんな宴会されてらっしゃるので

ご無沙汰してる身としては羨ましくてしょうがない!

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つうわけで早速予約しての宴会ですよ。

人数が確定してなかったので細かい料理の打ち合わせは出来ず
取りあえず前回売り切れだった鷄の塩釜蒸焼きだけは確保。

我々にとってはこれがクリスマスチキンなんですよ!

前に頂いた時より塩の効きを少し抑えてますね。
その分鶏本来の旨味の凝縮感が強くて美味い。

ぷりっとした皮の良さだけでなく
胸肉さえもえらくジューシー。

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そしてこの日は初のお目見え、皮つき豚バラ焼き。
試作品だそうで、我々が初めて頂くことになります。

焼き物が売り物のお店にまったく引けを取りません。
漬け汁や香料、塩等を控えめにしている分
こちらも豚本来の美味さが引き立ちます。

パリパリの皮もバラ肉も脂もめちゃ美味い。

そして鶏もそうだったけどビールがめちゃめちゃ美味い。

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待ってました!干し豚バラとセロリ炒め。
炒めものに使われる干し肉というと臘肉みたいなベーコンを想像していたのですが
全く違うものでした。

いやこれがビックリ
塩気と甘さと脂と油のバランスが絶妙。

特に蝋のようになった脂の部分の美味さといったら…
これほど美味い脂の食べ方って世の中にないよな、と思えるくらい。

そしてセロリが美味いんだ。
スジを取るなどの下ごしらえをきちんとしたセロリが
ニンニクと油と、干し豚の脂と相まってメチャ美味い。

こんなに美味いセロリの炒めは初めてです。

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季節の野菜炒めは国産のカイラン。
アスパラとブロッコリーと葉野菜の茎の中間みたいな中国野菜なんですが
これも火加減が上手くてトロリと柔らかい。

素材独特のエグミも美味さに繋がってます。

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箸休めのキュウリ。
塩とニンニクで和えたシンプルななんてことない料理だけど。
これもついつい手が伸びます。

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この日ランチメニューにあった豚バラと里芋の土鍋煮込みを
2人前いっぺんにお願いしてみました。

上に添えられてるパクチーが実に香港の煮込みらしくていいね。

里芋と書いてありましたがタロイモですね。
これはまた嬉しい誤算。

タロイモの煮込みも香港で知った素晴らしい料理の一つです。
とろみ醤油味と豚バラとねったりしたタロイモの組み合わせがたまらない。

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角煮状態の豚バラもゴロゴロ。
香港マニアのアニキは豚多いのはいいけど
今日はタロイモが多い方が有難いんだけどな、と言ってました。

しかし先程の干し豚とセロリ同様、ご飯が欲しくてしょうがない。
ランチでこれ頂けた人は幸せだよなぁ。

コイツとご飯だけでもう、あとは何もいらない、って料理ですよ。

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セロリとセロリが被ってしまった状態ですが
豚モツと季節野菜の炒め。
豚マメみたいな切り方してる胃袋。
コリッコリの食感が実にたまらん!

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ネスカフェの瓶に無造作に詰められたキノコっぽく見えるのはなんだろう?
旦那さん曰く「ソレハ高イヨ」とのこと。
説明するのが難しいからと字に書いてもらって調べました。

雪蓮花。
チベットの高山に自生する菊科多年草だそうで
主に漢方に使われるものですが、スープに入れるそうです。
瓶開けて香りを嗅がせて頂きましたが、お茶のような香りが。

しかし料理の話する時の旦那さん、ほんっっとに楽しそう。
その後も高麗人参を漬け込んだお酒やら
「コレハ、オイシイヨ。日本語ダト、何?」と
見事な牛霜降り肉を見せてくれたり。

料理の話をする時の眩しいほどの満面の笑み
これがこのお店の美味さの源泉だよなぁ。

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紹興酒を頼むと同時にアヒルの焼き物を頼みました。

この見事なミレニアムファルコン盛り…
半羽で、と頼んだんだけど、1羽じゃないかい?
だって足2本あるよ?

まぁ美味しいからいいんだけど。

先程までご飯が欲しい、と切望していましたが
コイツはご飯より紹興酒が美味い!

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いちばん最初に注文して、もしかして忘れられたかな?と思ってた広東スープ
一人一人分に器に入れられて来ました。

香港でお馴染みだった例湯。
豚とサトイモとニンジンとタロイモとナツメヤシを入れて
じっくり時間をかけて蒸したスープですね。

これがまた感動的に美味い。
素材の持ち味が極限までスープに抽出されています。

日本の根菜スープにちょっと似てるので
初めて食べた友人は「うどん入れて食べたい」と言ってました。

素材を絞り込んでるこちらのスープは
かつて福富町にあった蒸しスープが得意なお店
食べ放題より香港料理が美味い店の物より
滋味深さにおいては上じゃないかと思います。

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そしてやっぱり最後には頼んじゃう煲仔飯。
広東の土鍋炊きの釜飯。

こちらもランチにあった組み合わせ、同様の干し豚バラと腸詰です。
多分ランチ時より具材上増ししてくれてる。

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水飴の甘さが活きた腸詰に
冬の天日干しでじっくり美味さを蓄えた豚バラ
おこげのあるご飯との組み合わせはやっぱり素晴らしく美味しい。

でも好みで言えば
干し豚バラは炒め物の油との組み合わせが最強かと思います。

干し豚バラ肉は販売もしてるよと言われましたが
旦那さんほど上手く調理する自信がないわ。

ということで冬限定の干し豚バラ肉。
美味く出来上がるのは冬の日差しあってのことですので
冬季限定。

冬の間はランチにも登場率高いので
是非お召し上がりになって下さい。

参考ページ

5人で予約だったので
座席が2階になっちゃったらちょっとつまんないなぁ、と思っていたので
ちょっぴり狭いとはいえ1階に席用意してくれたのはすごく嬉しかったです。

旦那さんとしても美味しそうにガツガツ食ってくれる客が
すぐそばにいた方が楽しいというのはあったんだろうし

我々としても手の空いた時は話を聞けたり
調理する姿を間近で見られる特等席での宴会は有りがたいからwin-winです。

予約客の宴会の組み立ての話をする時の旦那さんも凄く楽しそうなので
今度はきちんと人数決めて
事前に相談しての宴会をやってみたいもんです。

とか書くとハードル高いお店なのかと思われてしまいがちですが
こちらは何食べても本当に美味しいですよ。

食事中みんなして「美味しい」しか言ってなかったですもの。

テーマ:中華 - ジャンル:グルメ

中華街、南粤美食の干し魚と鶏肉と豆腐の土鍋
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最近横浜界隈の数々のブロガーさんが南粤美食の冬限定の干し肉の料理がイイ!と書かれていて
ちょいご無沙汰しちゃってる身としてはどうしても気になる。

年内最後の宴会の席にこちらを推して
予約のついでになんか食べに行こう、と出かけた週末。

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うーん、当の干し豚バラの入った釜飯
これは絶対ウマいよな。

でも数日後に宴会しに来るんだよな。
絶対干し豚バラは頼むよな。

今先に1人で食べたら何言われるかわかんないよな。

そして干し魚と鶏肉と豆腐の土鍋って美味しそうだよな。
これは今日しか食べられなさそうだし
よし、これ食べていこう!

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乾物の類がドドッと増えてますね。
なまこに、あわびに、燕の巣に

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クコの実と一緒に浸かってるのなんだろう?
シナモン?
上の葉野菜もちょっと気になる。

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そして自家製の干し豚バラがすごい。
わらび干してるのかと思ったよ。
これはお店の屋上で干して作っているそうです。

出来るものは自分で作った方が美味しい、と満面の笑みのシェフ。
こういうところが頼もしい限りです。

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土鍋がグツグツいってますよ。
釜炊きのご飯も美味しいけど
煮込みもいいですね。

ちなみにご飯の炊き加減はだいぶ良くなりました。
日本の米の炊き加減とちょっと違うところはありますが
これくらいなら十分十分。

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干し魚と鶏肉と豆腐、というと
あっさりした煮込みを想像するところですが
これが予想外にオイリーな加減。

四川を通り越して湖南の料理を彷彿とさせます。
辛くはないですけどね。

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ちょっと油多めのスープに干し魚の独特の強いクセが加わって美味いです。
このクセがダメな人はダメかもしれないけど
発酵した塩魚の旨味ののったスープと豆腐が美味い。

こころもち皮多めのとろりとした煮込み具合の鶏と一緒に
ご飯のおかずに丁度いい料理になっています。

冬には暖まっていいなぁ。

参考ページ

と、前哨戦を済ませたところで予約。
宴会が楽しみですよ。

テーマ:中華 - ジャンル:グルメ



プロフィール

ミサイル超獣

Author:ミサイル超獣
横浜在住のいやしんぼ
80年代の洋楽や
特撮が好き
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